フォレスター新型アドバンスがおすすめ!気になる特徴は?

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スバルの5人乗り人気クロスオーバーSUV、フォレスター。

2018年夏には5代目となる新型のフォレスターが発表され、大きな話題になりました。

今回は、全部で4つあるグレードのスペックや装備、燃費性能などを比較してみました。

結論から申し上げますと、フォレスターの新型のおすすめは『アドバンス』です。

では、なぜ、フォレスター新型のおすすめが、アドバンスなのか・・・

どこがお勧めポイントなのか、その理由をご紹介します。

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フォレスター新型アドバンスの燃費性能

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/content/design/img/exterior/gallery/img_lineup_premium.jpg

アドバンスをおすすめする理由の1つは、その燃費の良さです。

アドバンスの燃費がどれくらいいいのでしょうか。

新型フォレスターの燃費をグレード別に比較してみました。

新型フォレスターでは、一般的に使われる燃費の目安であるJC08モード燃費のほかに、より実燃費に近いWLTCモードでの燃費性能も測定されているので併せて確認していきたいと思います。

新型フォレスター、グレード別の燃費について

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/content/driving/img/platform/img001.jpg

新型フォレスター、JC08モード燃費比較

・ツーリングモデル 14.4~14.6km/L 2.5L 水平対向4気筒 直噴DOHCエンジン

・プレミアムモデル 14.4~14.6km/L 2.5L 水平対向4気筒 直噴DOHCエンジン

・X-ブレイクモデル 14.4~14.6km/L 2.5L 水平対向4気筒 直噴DOHCエンジン

アドバンスモデル 18.6km/L 2.0L 水平対向4気筒 直噴DOHC+モーターエンジン

新型フォレスター、WLTCモード燃費比較

・ツーリングモデル 13.2km/L 2.5L 水平対向4気筒 直噴DOHCエンジン

・プレミアムモデル 13.2km/L 2.5L 水平対向4気筒 直噴DOHCエンジン

・X-ブレイクモデル 13.2km/L 2.5L 水平対向4気筒 直噴DOHCエンジン

アドバンスモデル 14.0km/L 2.0L 水平対向4気筒 直噴DOHC+モーターエンジン

こうして見てみると、アドバンスの燃費が一番優れていることが分かりますね。

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フォレスター新型アドバンスは安全性も抜群

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/content/safety/img/safety3/kv.jpg

新型フォレスターでアドバンスがおすすめの理由の2つ目が、その安全性能です。

フォレスター新型アドバンスのみに搭載された装備

新型フォレスターには、運転支援システム「アイサイトver.3」と「歩行者保護エアバッグ」が全車で標準搭載されています。

しかし、アドバンスだけには「ドライバーモニタリングシステム」と「車両接近通報装置」という装備の搭載が可能になっています。

アドバンスモデルだけが、搭載できる装備の特徴を見てみましょう。

ドライバーモニタリングシステムとは

スバル初の乗員認識技術が、「ドライバーモニタリングシステム」です。

専用カメラで、ドライバーをモニタリングし、居眠りやわき見運転への注意喚起を行ってくれるという画期的なシステムなんです。

もしもの時の為に、こういった装備があるというのは非常に心強いですね。

車両接近通報装置とは

運転中に接近した歩行者に対して、『車が近付きましたよ!』と知らせることができる警報装置です。

近年、EVモード搭載車やフルハイブリッド、電気自動車や燃料電池車など、走行音の静かな車が増えていますよね。

走行が静かなことは、メリットでもあるのですが、歩行者が気づきにくいというデメリットもあります。

ドライバー目線では、歩行者が車に気づいてくれるので、嬉しい装備ですね。

一方の歩行者に対しても車が接近していることがわかるので、危険な目に遭う可能性が低くなります。

このシステムは、運転手にも歩行者にも安心な装備と言えます。

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アドバンスのコストパフォーマンス

アドバンスがおすすめの3つ目の理由が、コストパフォーマンスです。

グレードごとの価格を比較していくと、アドバンスがお買い得なグレードであることが明白です。

新型フォレスターのグレード一覧

・ツーリングモデル 2.5L 水平対向4気筒 直噴エンジン 281万円

・プレミアムモデル 2.5L 水平対向4気筒 直噴エンジン 302万円

・X-ブレイクモデル 2.5L 水平対向4気筒 直噴エンジン 292万円

アドバンスモデル 2.0L 水平対向4気筒 直噴+モーター 310万円

※トランスミッションは全てエクストロニックCVT、車両価格は全て税込です。

ツーリングモデル

ツーリングモデルは、新型フォレスターの一番スタンダードなモデルです。

そのままでも十分素晴らしい車なのですが、いわゆる何も付いていない状態なので、少々勿体ない感は否めません。

プレミアムモデル

プレミアムモデルは、新型フォレスターのハイグレードモデルです。

標準装備として、3段階温度調整機能付きのシートヒーターや、8ウェイパワーシートなどの上級装備搭載されています。

X-ブレイクモデル

X-ブレイクモデルは、ツーリングモデルにアクティブさを際立たせたモデルです。

各所に専用のアクセントカラーが施され、専用内装色も用意されています。

また、X-ブレイクモデルのみ、シートに撥水加工が施されています。

より冒険心を掻き立てるデザインで、SUVらしい一台と言えますね。

アドバンスモデル

アドバンスモデルは、新型フォレスターのハイブリッドモデルです。

水平対向4気筒エンジン+モーターのハイブリッドシステム「e-BOXER」を搭載。

そして、スバル初の乗員認識技術「ドライバーモニタリングシステム」を唯一搭載するグレードです。

標準装備もプレミアムと同等のものが搭載されており、非の打ちどころがありません。

アドヴァンスグレードの特徴

アドバンスはプレミアムと同等の上級装備を搭載。

さらにその上、ドライバーモニタリングシステムが唯一搭載されるグレードであるという点も見逃せません。

スバル初のマイルドハイブリッドシステム搭載によりパワーも2.5Lエンジンに劣らないことなども加味すると、かなりのお得感があります。

車両本体価格も300万円台前半と車格を考えれば本当に割安だと思います。

フォレスター新型アドバンスのおすすめ理由まとめ

フォレスター新型を選ぶ場合に、アドバンスがおすすめの理由を3つご紹介しました。

燃費性能や安全性能では、新型フォレスターの中では、アドバンスが一番です。

それなのに、抑えた価格設定になっているので、コストパフォーマンスにも優れています。

フォレスターの新型の購入を検討されているなら、アドバンスが断然お勧めです。

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